雑食にも程がある。このブログは妄想と愛とコーヒーで構成されています。
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 ユニ 

Author: ユニ 
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APH・青エク・マギ中心の
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2030.09.05 Thu
はじめにお読みください。
このサイトのご案内ページです。
ようこそいらっしゃいました、ユニです^^

はじめましての方は下記 read more からこのサイトの傾向等を
ご理解いただきますようお願いします^^


*このサイトでは男性同士の恋愛を取り扱っています。
*このサイトでは二次創作を取り扱っています。




→続きを読む
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diary.    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2011.12.11 Sun
うわー久々!
日記です^^
先日の飲み会&二次会のカラオケがあまりにも印象的すぎたのでwww
せっかくなんで記憶を整理しておこうwwwww
追記にいっぱい書くよーーー
→続きを読む

diary.    Comment(1)   TrackBack(0)   Top↑

2011.10.24 Mon
何度読んでも
もうやっぱすげぇわエンデ。
果てしない物語、神すぎて意味が分からない。
人生でこれ以上に脳髄の奥深くまで根を張ってくる物語はないだろうなあ。


太古の媼、3つの神秘の門、さすらい山の古老。
目のある手、灰色の狂者たちの行進とか!!
物語のなかに物語が入って行って、合わせ鏡みたいに超不思議な気持ちになる。
言葉じゃ表せないような物語になる。
この本は生きてるんじゃないかって思ってくる。
ファンタージエン国は実在してて、本を閉じたら不思議なことが起こってるんじゃないかな?って。


物語の中で物語が語られて、その物語の中でまた物語が語られて。
そのうちこっちもそれに巻き込まれて、読書からは得られるはずない感覚に入る。
不思議なのは、この物語の感想を言葉や文字でなかなか伝えられないってこと。
決して難しい話じゃないのに、読んだあと残るのは「感想」じゃなくて「感覚」。
例えば怪我の痛みや絶景の様子って、経験したことない人に伝えるときどんな言葉にしても上手く伝えられた気がしないよね、そんな感じ。


物語のはずなのに、普通の物語じゃない。
ファンタジーのはずだけど、ジャンル分けできない。
フィクションのはずなのに、気付けば自分もファンタージエン国にいる。
2次元と3次元の間にあるはずの、次元の壁がない。
ただ単に書き方が上手いとか、話が面白いとか、そういうのでもない。
文字を読んでるのに、その瞬間を見てる感覚になる。


上手く言葉が見つからない。
とにかくこの本を読むといつも、合わせ鏡のなかに入ってしまう。
この物語が本だってこと忘れる。



すげーぜエンデ。天才。

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2011.10.10 Mon
イラスト/マスシンで男娼気味マスルール君
マスルール君が好きなんです。
まじで好きすぎるんです。助けてください。
あ、イラストは追記からどうぞ^^


さて、今回はちょっと王様を偉そうにしてみました^^
ワタクシ変態なもので、マスルール君のようなでかくて屈強な若い剣士が主のなすがままになってる、っていうシチュエーションがそれはそれは好きなんですよおおおおお!!


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マギ    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2011.10.10 Mon
イラスト/坊と燐がなかよしこよし
きっとこのふたりはカメラ向けられたらこんなんするんだろうなあと妄想しながら。
イラストは追記からどうぞ!


なんだかんだで仲良しだもんね、ってお姉さん信じてるよ!
この二人はカプでも友情でも好きです。

なんかこう、何気なく話しててその気になって自然とちゅーして仲良く赤面、みたいな距離感がたまらん!
付き合ってるの?っていざ訊かれると微妙・・・


燐:「俺たちって何なのこれ?」
坊:「知るかよ。友達なんじゃねーの普通に」
燐:「友達ってちゅーしねえよ多分!」
坊:「っせぇなぁ・・・じゃどうなりてーんだてめぇはよ」
燐:「えー・・・俺に言わすの?」



あああああああ・・・・・・・・・萌。
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青の祓魔師    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

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